Q&A
ご入会登録が完了致しますと、ご入会案内メールを一両日中に差し上げます。稀に迷惑メールで弾かれている場合がざいます。ご入会後2日経過しご入会案内メールが届かない時は、迷惑メールの中もご確認して下さい。
お問い合わせメールでのご返信も差し上げておりますが、こちらも2日経過し返信メールが届かない時は、迷惑メールの中もご確認して下さい。
また携帯電話からのメール送信に関しましては、基本設定でパソコンからのメール受信拒否に設定されている場合が多いようです。ドメイン指定受信になっているときは、設定を解除して下さい。
これは、女性会員の更新と新人女性会員は、同日にUPしています。旧画像が出てくるのは、弊社を退会された女性会員が出た時に、そのページに新人女性会員を上書きしているからです。これは、更新女性会員も同じです。WEBページは、表示の高速化のため、インターネットの一時ファイルとして、パソコンに保存されます。そのために、画像やデータが変わらず、旧ページが表示されてしまうのです。
解決策として、そのページのブラウザの更新ボタンをクリックして下さい。
ご両親は子供が幾つになっても親であり、最愛の息子が外国人と結婚ともなれば、ビックリしてしまうでしょう。国際結婚で、日本の親が反対するのは約50%あるそうです。反対された場合、理解を求めるのが肝要です。
あきらめず、自分が幸せになるための結婚ですから、誠心誠意のことで、訴えればいつかわかってくれるはずです。ただ、もう50歳を過ぎているから、反対はしないはずと決め付け、だから大丈夫ですと結婚式まで進んでしまうと大きな問題となることばかりでなく、花嫁が可哀相です。婚約の段階で花嫁側のご両親、家族、親戚の方々に了承を得ているので、ご入会の前に是非とも、ご両親ご家族と相談をして、ご承諾を得てからお見合いするようにお願いしたします。
(国際結婚と親の反対)でWEB検索すると参考となる事例がたくさんあります。
この場合は残念ではありますが、交際の中止となります。
また、別の女性会員と最初からの仕切り直しとなります。その時再度女性会員のHIV(エイズ)検査となりますが、料金は当社が負担致します。
当社では、日本人会員様のお見合い渡航前のHIV(エイズ)検査は義務付けではおりません。
ただ、お見合い渡航時には、血液検査を致します。その中にもちろんエイズの項目が入っていますので、最悪、日本人会員様に陽性反応が出た場合は、そこで交際の中止となってしまうばかりではなく、そこまでのお見合い費用や時間が無駄となってしまいます。
女性会員におかれましても、チェンライ県でお見合いする前に、人数分のHIV検査は義務付けております。何故なら、タイ国内でのHIV感染者は、日本と比較にならないくらい多いからです。
しかしながら、お見合い渡航前のHIV(エイズ)検査は、日本人会員様ご自身のご判断にお任せ致します。
日本国内でHIV即日30分検査(クリックして下さい)を実施している検査機関(公的な無料機関を含む)がございます
女性会員は、入会時に日本人の家族との同居ができるか聞いております。なかには同居不可と答えている人もいます(約30%)ので、お見合いの前に当社にお問い合わせ下さい。
ただ、同居不可と答えている人の殆どは、日本語が上手に話せないのでとの理由からなので、数年後の同居なら可能性があります。お見合いの時に要確認して下さい。
ホテルで結婚式を挙げるより、花嫁の実家で挙げた方が費用が安くなるのでは?とのご質問がよくあります。回答は逆に高くなってしまいます。何故なら、ホテルでは50人と人数制限していますが、実家で、結婚式を挙げる場合は、200~300人 (親戚、知人、近所の人たち)が祝福にみえます。
よって、当社が結婚式のための予算をオーバーしてしまいます。女性会員には、結婚式はホテルで行う旨の理解を入会書にて執りつけておりますが、お見合いの際に実家で挙げたいとの話があった場合は、日本人会員様との話し合いにて、決めて頂ければと思います。
その場合は、結婚式を挙げる費用は、当社での予算を花嫁側にお支払います。差額の補填は花嫁側が負担する事に致します。
お見合い渡航を決意されましたら、当社からバンコク国際空港〔スワンナプーム〕からチェンライ空港行きの国内線の乗り継ぎにに関するご案内メールを差し上げます。それを見て頂ければ、簡単に乗り継ぎが出来ます。
それでも、ご不安であれば、契約外費用になりますが、当社よりスタッフが、バンコク国際空港〔スワンナプーム〕に行きサポートをいたします。
この場合、バンコク国際空港〔スワンナプーム〕で入国審査後、関税検査を済ませて、その出口での待ち合わせとなります。
この時点で迷っている場合は次のいずれかになると思います。
①結婚をしたいのだが、相手(女性会員)が本当に結婚を考えているのか良くわからない。
この場合は、帰国後その女性会員とSKYPEお見合いを継続するか、別の女性会員とSKYPEお見合いをするかどうかご検討ください。
②二日デートをしてみて、結婚相手としては問題があり自信がなくなった。
この場合は無理をせず、交際の中止といたします。通訳者にその旨をお伝えください。通訳者から日本人スタッフに連絡がはいります。
この時、その逆で女性会員が交際の中止をしたいと思っている場合がございますが、こうなった場合、残りのデートの時間で挽回する努力を致しましょう。
女性会員がその後交際の中止を申し入れて来たら、正当な理由でないと判断した場合につき会員からの退会を促すと共に、再入会は出来ない旨の連絡をします。また、このために、日本人会員様がお見合いのやり直しになった場合、次回のお見合い渡航費は3割引にておこなうことをお約束致します。
タイ人はとても親を大切にします。仕送りは、少しでも楽になってもらいたいからです。このことは外国人と結婚したからではなく、殆どのタイ人は自分の収入の一部を、親に送金をしています。
現役で働いている親は、その送金は、余程困った時以外には使わないし、貯金をしている親が多いそうです。ただ、タイ国では、年金制度がありません。働くことが出来なくなった親の面倒をみるのは、子供の義務でもあります。タイ国の事情もご理解して頂きたいと思います。
当社女性会員は仕送り金額を5,000~バーツ/月を希望しています。この仕送り金額は結婚条件ではありませんので、お見合いの時によく話し合ってから決めて頂きたいと思います。
当社で過去に結婚した方のなかで、自分の収入やこれから家族が増える事を考え、仕送り金額を決めずに、収入に余裕が出来た時に仕送ることで、女性会員とその両親に了解を得て結婚された方もいます。特に、日本人会員様が若い世代の場合は、毎月の仕送り金額が高くなると、日本での生活を圧迫してしまいます。このような日本人会員様に、次のようご提案をします。
①お見合い以降に、事実(収入)に基づいて、お2人で良く話し合い理解を求める。
②奥様が日本語に支障がなく、日本人と会話ができるようになったら、パートタイマーとして働くことを認めて、その収入で、仕送りを補ってもらう。
③1ヶ月の食費または生活費を決めて、残った金額を仕送りとして認める。
④ボーナス月に半年の仕送りをする。
※ 仕送りの開始は、日本入国後になります。
- お見合い渡航時に持参して頂きたいもの。
①戸籍謄本(抄本でも可)の原本と写し1部、女性会員への説明書類になります。
②住民票の原本と写し1部 同上
③収入証明の原本と写し1部 同上
④在職証明の原本と写し1部 同上
⑤ご印鑑(三文判) 国際結婚仲介業務契約書への捺印
⑥パスポートの写し5枚 国際結婚仲介業務契約書、覚書、タイ国婚姻届け出、、在チェンマイ日本国総領事館で、日本の戸籍謄本を認証する時の委任状、査証申請に必要になります。
2. 結婚渡航時に持参して頂きたいもの。
①婚姻届出書2枚
日本の本籍地の役所に行って貰ってきて下さい。その時提出書類の確認をして下さい。
役所によっては出生証明書等の書類の提出を求めるところがございます。
②ズボンのベルト 結婚式用
③革靴(黒または白) 同上
※結婚式衣装は、貸衣装店で借りますので、日本からご用意する必要はございません。
当社が提携している写真店がチェンライ市内にございます。そこのプロカメラマンによる撮影が可能です。
写真撮影料金 約20,000バーツ(200~300枚)
DVD撮影は、約2時間撮影します。撮影後に1時間に編集されDVDにコピーされます。
DVD撮影料金 約20,000バーツ
タイ通貨(バーツ)バンコク銀行のWEBサイトで確認できます。
このページのBankNoteのBuyingRatesがバンコク銀行の窓口両替レートになります。
バンコク銀行のWEBサイトです。(ここをクリックして下さい。)
金の相場はGoldhips社のWEBサイトで確認できます。
このページの左側、青枠内の96.5に表示されている数字が現在の1バーツ(地金)の売価になります。
実際の購入価格は、この金額に加工料金(1,000~2,000バーツ/個)が加算されます。
※加工料金とは地金から装飾して行く過程で、どれくらい手間がかかったかによって異なります。
また、金はチェンライ県で購入するので、その時の店頭価格となりますので、ご承知おき願います。
Goldhips社のWEBサイトです。(ここをクリックして下さい。)
最近では、スマートホーンのアプリから、音声翻訳無料がございます。それを、インストールされていれば、簡単な会話なら問題はないはずです。
しかしながら、会話が通じない事でトラブルが生じる事もございます。そのような場合は、日本人スタッフ、通訳者にお電話して下さい。トラブルの解決を計ります。
双方で日本語以外、たとえば英語で日常会話ができれば、必要ないと考えます。
ただ、双方で日常会話ができない場合は、日本語学校での日本語学習は必携です。
3ヶ月、100時間のコースをお勧めします。
100時間以上も出来ますので、その時に、お問い合わせください。
費用のご連絡を差し上げます。
日本語学校は、チェンライ県の当社と提携している学校になりますので、アパートを借りる必要が出てきます。
これは、当社では義務付けておりません。花嫁が日本に来日するまで、5~6ヶ月かかります。どうしてもお会いしたい場合は、いつでもお越し下さい。花嫁との再会になると2ヶ月以上経過した頃になると思います。日本語学校にかよわせているのなら、その頃はある程度の日本語は話すことが出来ます。花嫁が日本語学校で使っている日本の教材や、日本人会員様が日本でも買える日タイの会話本やスマートホーンのアプリから、音声翻訳無料を通じ、簡単な会話は可能になります。
婚姻は終えているので、お2人で相談して宿泊先を決めて下さい。この時にアパートを借りていれば、アパートに宿泊することも出来ます。
オプションサポートになりますので、料金をお尋ねください。
ございます。
田舎の専業農家の結婚の場合5万~15万バーツ
会社員会社員同士の結婚の場合15万~25万バーツ
公務員同士の結婚の結婚の場合25万~万バーツ
資産家の家族が結婚する場合100万~以上
当社では最低15万バーツと決めています。ただし公務員以上の階級の女性会員の場合はそれ以上希望する人もございます。
日本入国のために、花嫁をタイ国まで迎えに来る時には、花嫁は実家でお待ちしております。
花嫁は1人で日本入国することに不安がある人が多いです。
この場合、バンコク国際空港(スワンナプーム国際空港)で待ち合わせてから、日本入国もできますが、タイを離れ、日本に長期滞在となる花嫁のことを考え、お時間が取れるのであれば、是非花嫁の実家まで迎えに来てあげて下さい。
オプションサポートになりますので、料金をお尋ねください。
※花嫁来日の航空券(片道)の購入費用は、日本人会員様のご負担となります。航空券の購入するタイミングは、花嫁の査証が発給されてからになります。
※ご宿泊、お食事等の費用は、日本人会員様のご負担となります。
※花嫁の実家がチェンライ県から片道200KM以上離れている場合は、車での移動は困難になります。その時は、花嫁の実家の最寄空港で、花嫁と待ち合わせ下さい。
タイ国側で出来る事は全て当社が行います。しかし日本側で当社が出来ない事がありますので、下記に記載することだけをお願い致します。
①結婚渡航時に市(区)役所から婚姻届出用紙を2枚貰って来て下さい。その際に、タイ人との国際結婚す旨、担当者にお伝えください。そして、婚姻届出用紙以外に提出する書類を確認して下さい。(これは、日本では市(区)役所毎に様式や提出書類が異なるからです。)
②日本で婚姻届を提出する際にタイ側の必要書類を、当社から国際EMSで郵送致しますので、それを市 (区)役所へ提出して下さい。
③日本の市(区)役所へ婚姻届出が終えてから、約1週間ほどで、タイ国の奥様との婚姻事実が記載された戸籍謄本が出来ますので、1部貰って来て下さい。それを、当社まで、国際EMSにて郵送して下さい。
④日タイ両国の婚姻届が完了しますと、日本の入国管理局へ奥様の在留資格認定証明書の申請に行って頂きます。必要書類を、当社から国際EMSで郵送致しますので、申請書およびその他必要書類と合わせ、東京入国管理局もしくは、大阪入国管理局へ行って申請となります。(最寄の入国管理局への申請も可能ですが、在留資格認定証明書が届くのが2~3週間遅れます。)
⑤2~3ヶ月で、日本の入国管理局から郵送で、ご自宅に在留資格認定証明書が届きますので、それを、当社まで、国際EMSにて郵送して下さい。
(注)2011年7月より、タイ結婚法の厳守により、駐日タイ王国公館が発行する「称する氏に関する同意証明書」の提出が義務付けられました。ただし、タイ役場によっては必要としないところもあるとの事で、結婚渡航終了後に、奥様にはタイ役場に出向いてもらい、「称する氏に関する同意証明書」の提出の有無を確認して頂きます。必要である場合は、下記に記載することを追加でして頂きます。
①タイ国の奥様との婚姻事実が記載された戸籍謄本が出来ますので、1部貰って来て下さい。当社へ国際EMSで郵送しないで、その戸籍謄本を外務省に行き、認証してもらって下さい。
(郵送にて認証ができます。)
②外務省で認証された戸籍謄本を、日本国内にある翻訳事務所にてタイ語訳を作成して下さい。
(郵送にてタイ語訳ができます。)
③駐日タイ王国公館に行き、「称する氏に関する同意証明書」の申請をして下さい。
④「称する氏に関する同意証明書」と駐日タイ王国公館で認証した戸籍謄本とタイ語訳を、国際EMSにて、当社まで郵送して下さい。
※上記の書類の受け取りまたは申請に関わる全ての費用は、日本人会員様のご負担となりますのでご承知おき願います。
結婚費用に含まれているものに関しては、全くありません。
ただし、オプション事項に記載されていない、想定外のケースがある場合もございます。
たとえば女性会員に対する、裁判とか? その時には、費用をお見積もりいたします。
タイの国際運転免許証で、日本国内での自動車の運転が出来ます。ただし、タイの運転免許証を取得して1年を経過しないと、国際運転免許証は発行されません。
また、国際運転免許証の申請は、タイ国内の免許センターでできます。
タイの運転免許証の取得について、ご説明いたします。タイでは、免許センターで学科試験と実地試験の双方に合格すれば、運転免許証は発行されます。自動車教習所もございます。
そこで、50時間くらいの教習を受けることで、難なく合格いたします。
自動車教習料金 約10,000バーツ(50時間)
タイ国内運転免許証取得料金 105バーツ(初年度は有効1年です。次年度から有効5年になります。)
国際運転免許証取得料金 505バーツ(毎回、有効1年ですが、タイ国内運転免許証取得後1年経過しないと取得できません。)
※実費と当社事務手数料1万円となります。
※全てオプションになりますので、ご承知おき願います。
日本入国後は、国際運転免許証から日本の運転免許証を取得することをお勧めします。
最寄の免許センターにて、学科試験と実地試験の双方に合格すれば、運転免許証は発行されます。
学科試験は、タイ語で出題されますので、ご安心下さい。
弊社の覚書のなかで記載せれます。最初は、日本入国してから1年前後で、一時帰国を認めてあげて下さい。タイ家族が重病や亡くなられた場合の一時帰国は認めてあげて下さい。
ただ、ここにあげている重病とは危篤、重体、瀕死のこと指しています。よって明らかに容体が回復している場合や、軽度の疾病による入院は、この重病には含みません。この事は覚書を作成する時に、女性会員には説明しておきます。
長期日本に滞在して、ストレスが溜まっているので、リフレッシュ期間として、それくらいは認めてあげて下さい。
もちろんございます。
会社概要ページに会社登記書および和訳の画像を見ることができます。
特定商取引法に基づく表記にも会社登記番号も記載しています。
当社は、日本人が運営する会社でありますから、会社登記はもちろん、日本人スタッフは、タイ国内で労働許可証を取得しております。
タイ国内では、この会社登記と労働許可証を取得していないと違法になります。

